大阪エヌデーエス BPMソリューション

グランフロント大阪にて開催!
~経営環境・インフォメーションテクノロジーの変化に強い~
経営・現場業務に応える次世代アプリケーション構築セミナー

アベノミクスを契機に経済環境もプラス方向へと流れが大きく変化しております。
その上昇気流に乗るためには、経営者が考える成長戦略をIT部門が中心となり業務部門で
実現することが必要です。
即ち業務部門が、経営者視点で業務を変えることとなります。
また、現場業務からのニーズ・シーズを迅速に経営者と共有することで、お客様へのサービスを
向上させ、自律的な改善・改革サイクルを実現することが必要となります。

本セミナーでは、経営・現場業務に応える次世代アプリケーション構築として、
 ・成長戦略を描き、目的と価値を見定める「メソッド」
 ・経営者視点で考えられる業務部門・IT部門の「人材作り」
 ・自律的な現場の業務改善・改革の「ITの仕組み」
   をご紹介いたします。
また、現場業務からのニーズ・シーズを迅速に経営者と共有する一例として「BICC」への
取り組み事例をご紹介いたします。


実施概要

日時2014年2月19日(水) 14:00~16:45 (13:30受付開始)
場所グランフロント大阪
カンファレンスルーム RoomC05

大阪市北区大深町3-1 タワーC 8F
対象者IT部門管理者様、業務部門管理者様、各ご担当者様
定員60名 (資料請求はお申し込みフォームよりご請求頂けます。)
主催/協賛/後援大阪エヌデーエス / 匠BusinessPlace、アプレッソ、DHI /ひびきホールディングス
参加費無料
お申し込み 盛況のうちに終了いたしました。
お申し込み
問合せ先
株式会社大阪エヌデーエス エンタープライズグループ 営業担当 野島
TEL:06-6945-6800 E-Mail:bpms_solution★nds-osk.co.jp (★を@にして下さい)

プログラム

13:30-14:00 受付
14:00-14:05 ご挨拶
14:05-14:55
(50分)
『経営者視点で考えるメソッドと人材作りとは』
成長戦略を描き、ビジネスを拡大するためには、自社の強みや、本質的な目的や価値を
経営者・IT部門・現場が一体となり見定め続ける仕組みが必要です。
ここでは、成長戦略の「そもそもの目的・価値」を描くためのメソッドと、経営者視点で考えられる人材に ついてご紹介します

株式会社大阪エヌデーエス フェロー
株式会社匠BusinessPlace 代表取締役社長 萩本 順三
14:55-15:05 休憩
15:05-15:50
(45分)
『経営環境の変化に強いIT基盤を目指して』
社会環境や経済環境の変化は激しく、活用可能なITもまた、目まぐるしい変化を見せています。また、ITを活用した現場中心の業務改革・改善に取り込むことが可能な、変化に強いSOA型の共通基盤について、事例を交えてご紹介します。

株式会社アプレッソ 事業推進本部長 船橋 伸二
15:50-16:00 休憩
16:00-16:30
(30分)
『BICC(BI推進センター)設置・運用における要求開発の有効性』
近年Business Intelligence(BI)やBusiness Analytics(BA)の利用が進み、社内で分析業務を運営する部門としてBICC(BI推進センター)を設置する企業も増えてきました。
BICCが思うように運用・定着ができずに苦慮されている方々に、DHIが培ってきた設立ノウハウを要求開発を交えてご案内します。

株式会社DHI 営業企画統括 兼 関西センタ統括 執行役員 伊藤 拓治
16:30-16:45 クロージング 質疑応答