キャリア支援Career
「その場の知識」より、
一生モノの「基礎力」を。
私たちは、知識を詰め込むだけの促成栽培のような育成はしません。
エンジニアという職種は、勢いや運で成功できるものではなく、地道に技術を積み上げていくことが大切です。
だからこそ、最初の基礎固めに時間をかけます。
エンジニアという職種は、勢いや運で成功できるものではなく、地道に技術を積み上げていくことが大切です。
だからこそ、最初の基礎固めに時間をかけます。
Training 研修
01新人研修
新入社員はまず半年間、実務ではなく研修に専念していただき、
さらに半年間OJTを実施します。
さらに半年間OJTを実施します。
新人研修
4〜6月
社会人マインド
プロジェクト研修
システム開発研修
プログラミング研修
IT基礎知識
配属先研修
7〜9月
エンタープライズ(DB、Java、Webアプリ開発など)
エンベデッド(HW/SW基礎、C言語Linux OSなど)
OJT
10月〜
業務スキルを実践で習得
上司・先輩との意見交換会
技術の実践的深堀
表現力・発信力(スピーチ、小論文等)
フォロー研修
〜3月
1年間の振り返り
自己分析&上司からのFB
若手社員意識共有
将来への目標設定
先輩になる意識付け
02社員研修
専門教育及びコンピテンシー教育を、集合研修/外部研修/e-Learning他、様々な形で支援。
また、自社主催フォーラムや展示会で外部有識者と技術交流を実施します。
また、自社主催フォーラムや展示会で外部有識者と技術交流を実施します。
Evaluation 評価制度
01チャレンジ目標制度
社員自身が「挑戦したいこと」を設定し、上司がその目標達成を支援する仕組みです。
01
OJSD※の精神
社員が自らの能力開発目標や挑戦領域を設定し、自己管理する。
02
プロセスも評価
評価は「結果」だけでなく、「挑戦のプロセス」を含めて実施します。
03
1on1面談での伴走
上司との1on1面談を通じて、目標の進め方や課題を調整・改善します。
※OJSD(On the Job Seif Development)とは「OJTを受ける社員も「⾃ら」⽬的意識を持ち主体的に取り組み、⾃⼰開発していこう」というコンセプトからできた社内⽤語です。
022つの人事制度
職能等級制度
「人は成長する。
人は育てられる」人に対する期待
人は育てられる」人に対する期待
を重視
- どんな仕事を担当しているかではなく、能力の伸びを評価。
- 経験年数だけで評価するのではなく、どれだけ学び、活かせているかを評価。
- 良質な知識を積極的にインプットし、活かせたかを評価。
役割等級制度
職責責任と求められる成果
チャレンジ度主体的に役割を広げていく
を重視
- 与えられた業務のみをこなすのではなく、期待される役割を果たすことを重視。
- 特定の業務に縛られず、プラスして会社全体の成果を意識した行動をすることを評価。
Career キャリア
プロジェクトメンバーとして基礎を固めた後は、「様々な特長を持ったエンジニア」へとステップアップ。
画一的なキャリアではありません。適性や好奇心に合わせて、多様なキャリアを選択できます。
画一的なキャリアではありません。適性や好奇心に合わせて、多様なキャリアを選択できます。
開発担当
プロジェクト
メンバー
メンバー
推進補佐
サブリーダー
案件推進
プロジェクト
リーダー
リーダー
案件統括
プロジェクト
マネージャー
マネージャー
技術統括
テクニカル
スペシャリスト
スペシャリスト
案件創出
セールス&
マーケティング
マーケティング